おひさしぶりです、とても

お久しぶりです。アルです。
まだなんとか生きてます107.png

久しぶりに自分のブログを動かしてみようと思います。

というのも、ツイッターでつぶやくだけだと思考が分散的になってしまい、
結局自分自身も何をしたいのかいっつもブレてしまうからです。

個人でwebサイトをつくる気力はないですが…
やっぱり同人活動、というか創作活動のベースは一本持っておきたいので、
まぁブログ気軽にWrite-Onlyできるし、だれにも邪魔されること無いよねって感じです。

-近況-
同人活動で新たな分野(ゲームジャンル-主にコミケ1日目って認識でいいです)
に羽ばたく事を失敗し、表舞台から姿を消して久しいですが…

ずっとe-sports分野(簡単に言って対戦ゲーム)にかまけていました。
以下、やった(極めようとした)ゲーム達。

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ[任天堂 他]
これこそ私のe-sports(?)の原点。何を隠そう私は高校生までずっと任天堂信者ファンです。
初代はリンクを使い、DX以降はエムブレム勢を好んで使ってます。
(Xは本体を買わなかったためやってないです…)

3DSはDLCが来るまでは良環境だったんじゃないですかね…
剣で飛び道具を叩き落とすのがDXよりきつくて、FE勢は苦戦でしたけどね。
次回作のSwitch版ももちろん買いたい。

【余談】
スマッシュブラザーズDXでファイアーエムブレムに出会って衝撃を受け、
高校生時代はずっとエムブレマーでした。(そのせいでなんでもカップリング・アイで見てしまうようになった105.png
任天堂ゲームは友達とあつまってワイワイやる協力、対戦ゲームが多い(多かった?)せいで、
対戦ゲームに抵抗もないし、ゲーム=コミュニケーションツールという認識になしました。
一般的に言われてるゲーマー(日本ではRPGゲーマーがほとんどかな?)と違い、
相手に勝つアイデアを模索するのが好きで、ゲームそのものを極める感覚ってあんまし無いです。

BORDER BREAK シリーズ [SEGA(セガ・インタラクティブ)]
めっちゃながいお付き合いです。一つ前に出した同人誌は一応これが出典。
PSO2でコラボがあって、BBUnion(ver3.0)から今現在もずっとやってます。
僕が一番セイバー(機体)をうまく扱えるんだ!
アーケードBクラス時代はフルシュライクで全凸してましたが、なぜか防衛アサルトやセンサー支援ばっかしてる。
チキンゆえの適正だな!

【戦闘スタイルとか】
主に軽量乗り。SFの出身ゲームがF-ZEROやスターフォックスなせいでスピード狂。
BBXZeroPlusでは時勢に逆らってPlusSで悠々自適プレイしてました。
いまはPS4版の60fpsに慣れすぎてしまって、そっち専門です。またフルシュライク乗ってる。
BBXZP:SS3(ほぼ引退)
BBPS4:2018-10-12現在【B2】(週2程度)

Alliance of Valiant Arms[

日本運営:GameOn]
日本No.1FPS(らしい)おなじみAVA。家ゲーやることがなくて仕方ないからやってたって感じです。
ラウンドゲーは即死するんで…ほとんど殲滅護衛・突破やってました。
極める…?SR当てられない…スポーツFPSなんて僕には無理だ…

League of Legends(邦題:リーグ・オブ・レジェンド)[米:Riot Games]
PC対戦ゲーAVAばっかりでつまんねーってことで、シューター以外のゲームを探してたどり着きました。
まだ日本サーバーが無い頃からやってます。(おもに North America)
日本サーバーは…なんか楽しくなくて、あんましやってないかなぁ…

【余談】
日本サーバーがリリースされるとか、その声優が悠木碧さんとか聞いたときはほんとワクワクしたものです。
今年はついに日本プロフェッショナルe-sports集団 DetonatioN Gaming(http://team-detonation.net/) 所属の
Detonation Focus Me(DFM) 世界大会のグループステージを突破したと聞き、いよいよ日本でもe-sportsの波が
加速してくるんじゃないかと期待してます。

figureheads(フィギュアヘッズ)[スクウェア・エニックス] ※サービス終了
一番e-sportsらしいことをしたんじゃないかってゲーム。
もともとは家庭でボダみたいなゲームないかなーって軽い気持ちで始めました。
ボダ勢が参入して、Twitterから情報が流れてきていてハマった感じ。

初心者講座を開設してた人のクランに一度所属して、はじめてヴォイスチャット(VC)をつかってみた。
初戦の交流戦は私より人生が先輩の方ばかりでサポートしてもらってていい感じだったんですが、
メンバーのちゃきちゃきの対戦ゲーマーは正直キツイ性格の人が多くて即抜けしましたね…

2つ目のクランは、フィギュアヘッズで唯一二次創作同人誌を発刊なさっていた方が運営している(いた)クランに行きました。
私も二次創作したかったしあやかりたかった感じです112.png
クランマスターと私はゲームでの戦闘スタイルも、創作で大事にしていることも真逆だったんですがお互い個性を尊重?
していたのか気が合った感じでした。相手がどう思っていたかはしらないけど。

サービス終了直前に新人さんと私でモメてしまって以来一切連絡してないんですが、彼から影響されたことはめっちゃ多いです。

世界観からシステムからキャラデザ、メカニックデザインすべてが作り込まれたゲームだっただけにサービス終了は本当に悔やまれる。
未だにTwitterにはFH2を求めたランクス(フィギュアヘッズにおけるパイロットのようなもの)の亡霊が漂っているし…ね…

---近況ここまで。---

フィギュアヘッズサービス終了を皮切りに、やっぱゲームばっかやっててもお金にならないし、スキルにもならないし、
そもそもゲームを極める才能がないことに気づいてしまいました。

やっぱ僕にとってゲームはコミュニケーションツールです。
僕はウメハラ選手やえびンモ選手(現DFM所属、TOPレーナーEvi選手の愛称)じゃない。なれない。

生活もぜんぜんマトモじゃなくてバイトで小遣い稼ぎして生活してたんですが、
まぁもう三十路超えちゃってるんで、そろそろなんとかしたいって思ってたんですけど…

いろいろあって就職を断念し、自営業にスイッチしようと考えまして…
商業漫画家を目指して専門学校に進学することになりました。

せっかくなので宣伝しておきます。べつにお金が入るわけじゃないけど。

【アミューズメントメディア総合学院】
http://www.amgakuin.co.jp/

TVCMで結構有名だと思います。マジで実績も豊富です。
調べてみると「えっあの人もこの学校だったの?!」みたいなの多い。特に声優さん。

ホントは漫画家なんて一人で目指すモンだろって、私も思いますが…独学はもうメンタル的にも交友的にもキツイ!

まだ入学まで時間があるので、入学前にできる準備みたいなのはやっていこうかと。
結局、この学校の漫画学科は自分の力でデビューを目指すのが基本で先生(チューターという)は手助けしてくれる存在です。

なので投稿用漫画とか、オリジナル創作のアイデアは今から練っていきたいと思います。

ヘタレですが、30代は自分に正直に生きられたら良いなと思いながら今回の記事を締めることにします。
つぎの記事からは4コマ漫画ぐらい載せられたら良いな!

おしまい。

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by kazuknight | 2018-10-12 17:29 | 私事

おひさしぶりです、とても

お久しぶりです。アルです。
まだなんとか生きてます107.png

久しぶりに自分のブログを動かしてみようと思います。

というのも、ツイッターでつぶやくだけだと思考が分散的になってしまい、
結局自分自身も何をしたいのかいっつもブレてしまうからです。

個人でwebサイトをつくる気力はないですが…
やっぱり同人活動、というか創作活動のベースは一本持っておきたいので、
まぁブログ気軽にWrite-Onlyできるし、だれにも邪魔されること無いよねって感じです。

-近況-
同人活動で新たな分野(ゲームジャンル-主にコミケ1日目って認識でいいです)
に羽ばたく事を失敗し、表舞台から姿を消して久しいですが…

ずっとe-sports分野(簡単に言って対戦ゲーム)にかまけていました。
以下、やった(極めようとした)ゲーム達。

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ[任天堂 他]
これこそ私のe-sports(?)の原点。何を隠そう私は高校生までずっと任天堂信者ファンです。
初代はリンクを使い、DX以降はエムブレム勢を好んで使ってます。
(Xは本体を買わなかったためやってないです…)

3DSはDLCが来るまでは良環境だったんじゃないですかね…
剣で飛び道具を叩き落とすのがDXよりきつくて、FE勢は苦戦でしたけどね。
次回作のSwitch版ももちろん買いたい。

【余談】
スマッシュブラザーズDXでファイアーエムブレムに出会って衝撃を受け、
高校生時代はずっとエムブレマーでした。(そのせいでなんでもカップリング・アイで見てしまうようになった105.png
任天堂ゲームは友達とあつまってワイワイやる協力、対戦ゲームが多い(多かった?)せいで、
対戦ゲームに抵抗もないし、ゲーム=コミュニケーションツールという認識になしました。
一般的に言われてるゲーマー(日本ではRPGゲーマーがほとんどかな?)と違い、
相手に勝つアイデアを模索するのが好きで、ゲームそのものを極める感覚ってあんまし無いです。

BORDER BREAK シリーズ [SEGA(セガ・インタラクティブ)]
めっちゃながいお付き合いです。一つ前に出した同人誌は一応これが出典。
PSO2でコラボがあって、BBUnion(ver3.0)から今現在もずっとやってます。
僕が一番セイバー(機体)をうまく扱えるんだ!
アーケードBクラス時代はフルシュライクで全凸してましたが、なぜか防衛アサルトやセンサー支援ばっかしてる。
チキンゆえの適正だな!

【戦闘スタイルとか】
主に軽量乗り。SFの出身ゲームがF-ZEROやスターフォックスなせいでスピード狂。
BBXZeroPlusでは時勢に逆らってPlusSで悠々自適プレイしてました。
いまはPS4版の60fpsに慣れすぎてしまって、そっち専門です。またフルシュライク乗ってる。
BBXZP:SS3(ほぼ引退)
BBPS4:2018-10-12現在【B2】(週2程度)

Alliance of Valiant Arms[

日本運営:GameOn]
日本No.1FPS(らしい)おなじみAVA。家ゲーやることがなくて仕方ないからやってたって感じです。
ラウンドゲーは即死するんで…ほとんど殲滅護衛・突破やってました。
極める…?SR当てられない…スポーツFPSなんて僕には無理だ…

League of Legends(邦題:リーグ・オブ・レジェンド)[米:Riot Games]
PC対戦ゲーAVAばっかりでつまんねーってことで、シューター以外のゲームを探してたどり着きました。
まだ日本サーバーが無い頃からやってます。(おもに North America)
日本サーバーは…なんか楽しくなくて、あんましやってないかなぁ…

【余談】
日本サーバーがリリースされるとか、その声優が悠木碧さんとか聞いたときはほんとワクワクしたものです。
今年はついに日本プロフェッショナルe-sports集団 DetonatioN Gaming(http://team-detonation.net/) 所属の
Detonation Focus Me(DFM) 世界大会のグループステージを突破したと聞き、いよいよ日本でもe-sportsの波が
加速してくるんじゃないかと期待してます。

figureheads(フィギュアヘッズ)[スクウェア・エニックス] ※サービス終了
一番e-sportsらしいことをしたんじゃないかってゲーム。
もともとは家庭でボダみたいなゲームないかなーって軽い気持ちで始めました。
ボダ勢が参入して、Twitterから情報が流れてきていてハマった感じ。

初心者講座を開設してた人のクランに一度所属して、はじめてヴォイスチャット(VC)をつかってみた。
初戦の交流戦は私より人生が先輩の方ばかりでサポートしてもらってていい感じだったんですが、
メンバーのちゃきちゃきの対戦ゲーマーは正直キツイ性格の人が多くて即抜けしましたね…

2つ目のクランは、フィギュアヘッズで唯一二次創作同人誌を発刊なさっていた方が運営している(いた)クランに行きました。
私も二次創作したかったしあやかりたかった感じです112.png
クランマスターと私はゲームでの戦闘スタイルも、創作で大事にしていることも真逆だったんですがお互い個性を尊重?
していたのか気が合った感じでした。相手がどう思っていたかはしらないけど。

サービス終了直前に新人さんと私でモメてしまって以来一切連絡してないんですが、彼から影響されたことはめっちゃ多いです。

世界観からシステムからキャラデザ、メカニックデザインすべてが作り込まれたゲームだっただけにサービス終了は本当に悔やまれる。
未だにTwitterにはFH2を求めたランクス(フィギュアヘッズにおけるパイロットのようなもの)の亡霊が漂っているし…ね…

---近況ここまで。---

フィギュアヘッズサービス終了を皮切りに、やっぱゲームばっかやっててもお金にならないし、スキルにもならないし、
そもそもゲームを極める才能がないことに気づいてしまいました。

やっぱ僕にとってゲームはコミュニケーションツールです。
僕はウメハラ選手やえびンモ選手(現DFM所属、TOPレーナーEvi選手の愛称)じゃない。なれない。

生活もぜんぜんマトモじゃなくてバイトで小遣い稼ぎして生活してたんですが、
まぁもう三十路超えちゃってるんで、そろそろなんとかしたいって思ってたんですけど…

いろいろあって就職を断念し、自営業にスイッチしようと考えまして…
商業漫画家を目指して専門学校に進学することになりました。

せっかくなので宣伝しておきます。べつにお金が入るわけじゃないけど。

【アミューズメントメディア総合学院】
http://www.amgakuin.co.jp/

TVCMで結構有名だと思います。マジで実績も豊富です。
調べてみると「えっあの人もこの学校だったの?!」みたいなの多い。特に声優さん。

ホントは漫画家なんて一人で目指すモンだろって、私も思いますが…独学はもうメンタル的にも交友的にもキツイ!

まだ入学まで時間があるので、入学前にできる準備みたいなのはやっていこうかと。
結局、この学校の漫画学科は自分の力でデビューを目指すのが基本で先生(チューターという)は手助けしてくれる存在です。

なので投稿用漫画とか、オリジナル創作のアイデアは今から練っていきたいと思います。

ヘタレですが、30代は自分に正直に生きられたら良いなと思いながら今回の記事を締めることにします。
つぎの記事からは4コマ漫画ぐらい載せられたら良いな!

おしまい。

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by kazuknight | 2018-10-12 17:29 | 私事